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失った手足の方から膿んで腐っていく




nikki1208.png


 ああ、早く心臓ごと腐り落ちてしまえばいいのに。


父「ブリーチがやってない」
私「ほぅ」
父「他に見るものもない」
私「一緒に陰陽大戦記見る?」
父「それはいい。先が長い」


 ブリーチ完走しておいて何をという言葉を呑み込んだ8話再生30秒前の会話より。

 というわけで、7~9話感想ですよー。
 案の定、再生会を飛び越えたヤクモ様&漫画版トークが入るのでご注意を。
 いや、注意しないといけない人はこのサイトには来ていないと思いますけど、一応。
 それと、感想出すのに時間がかかったのは、チーム17歳の牛丼の方すら出てこなくてテンションが上がらなかったとかいう不純な動機ではなく、13日連続出勤していたからです。
 ジャケットがナズナさんだったとか、牛丼の人が顔をちょい見せしてくれたとか、次回予告で新太白神社組が見えたからテンションが上がったとか全然そんなんじゃないです!ええ、多分!


<無駄にシリアス気取ってみたけど無理だった7話感想>
 ボート部ですよ!ボート部!
 チーム17歳ばっかり追いかけていると忘れがちですが、おんみょの基本はボート部とともに進むわけで、初期の友だちって捨てていかれること多いけど、おんみょはこのボート部が最後までいてくれることが、物語的に凄く重要なんだろうと回を追うごとに強く思います。
 7話の他人との協調性ゼロのりっくんは、傍若無人なのではなく、りっくんの自分に対する評価がその程度という、自分がいてもいなくても他の人間が困ることはないという無意識によるもので、だから、ふらっとどこかへ行ってしまうし、1人じゃないのにまるで1人みたいに振る舞ってしまうのが当たり前なんだな、とか。
 相手のことを考えていないのではなく、相手が自分のことを考えているなんて思ってもみない感じ。
 後に語られる、自分は親に捨てられた“いらない”子どもである、というりっくんの思い込みは記憶がないままでも健在で、そんなりっくんに対してどんな面倒ごとに巻き込まれようと見捨てたりせず最後まで付き合ってくれるのがボート部はずっとりっくんのことを必要としてくれているんだけど、コゲンタと歩むうちに、そんな友だちの存在に気付けるようになるまでりっくんは成長していくんだと思うと、この距離感すらMUNEATSUです。
 なんて語りましたが、普段チーム17歳しか注目していないので、適当なこと言ってるかも知れません。

 ところで、鬼門のネタちょい出しの場面で、ミソヒトの「岩に登る→岩を両手で持ち上げる→落とす」の動作が鬼門暴いてやるぜ!という場面のわりに、技で吹き飛ばしたりするわけではない丁重な扱いで、何らかの良心的なものを感じました。とりあえず暴れさせろじゃないんですか。おまえさん、そんなキャラだっけ……(戸惑い
 まさか、部長の教育の賜物……?(更に戸惑い
 そして、何かリュージ君は見返せば見返すほど格好いいわけで、おんみょ界のおかんでありおとんだな、と。

 そういうわけで、消えて涙目だった一番長かった部分のダイジェスト。
 りっくん固有のゆっくり印入力がとうとう来ましたよ……!
 遅いのではなく、太極を全身で受け止めて、それを力に変えるという感じで、これが凄く好きです!
 一番はもちろんチーム17歳の高速印入力ですけどね!そこは譲れない。
 太極を感じて印を切るのがりっくん、意志の強さで神操機を振るのがユーマ、式神と心を合わせるのがヤクモという感じで、それぞれ強いといっても質が違う感じ。
 じゃあ、マサオミさんはってなると上手い言葉が出ないのですが、キバチヨとの契約内容そのものというか、そんな感じ(適当)

 ちなみに、怒涛斬魂剣使った後のコゲンタとりっくんはぐったりしてましたが、子ヤクモ様は最初倒れてしまったわけで、この段階の気力はりっくん>子ヤクモ様初期ってことなのか、2回目はりっくんもしんどいのか……と考え込んでいました。
 いや、そもそもモンジュさんがいたとはいえ初っ端から怒涛斬魂剣使えた子ヤクモ様流石子ヤクモ様と讃えておくのが自分のスタンスとしては正しい気がします。ヤクモ様マジ規格外!
 倒れたけどね。


<リュージ君とナズナさんがいない太刀花家の食卓が地獄絵図な8話感想>
 どうして、おんみょのチーム主人公のご飯は……いや、うん。
 この世界にリュージ君がいてくれてよかった!
 数話前でリュージ君の厚意の邪魔をした牛丼の人いましたが。
 それと、リュージ君がりっくんご飯で毒殺されてましたが。
 というか、りっくんちでご飯食べたら必ず洗い物手伝ってるモモちゃんとか、もうそれ嫁でいいじゃないですか……ッ

 さて、8話はフサノシンの比重が大きいこともあって、終始漫画版の方に意識引きずられていました。
 まず、あれですか、ソーマのいう天流の組織って、子ヤクモ様がぶっ潰したやつでOK?
 それはもう、金銀版ではロ○ット団がいないのと同じで仕方ないですね。
 残党すらいないけど。
 後、存在していてもロクなことにならなかったですね。むしろ、いない方がマシというレベル。きっと。

 漫画版のことは匂わせる程度がセオリーのアニメ版ですが、ところで、フサノシンからりっくんへの評価について、あの白虎のコゲンタの“あの”は白虎にかかっているのかコゲンタにかかっているのかが気になってですね……!
 仮にコゲンタにかかっているのだとしたら、それって前大戦を終結させた闘神士(子ヤクモ様)の相方としてのそれを指してるんだと考えても差し支えありませんよね!
 むしろ、脳内はそっちで完全保管しておきましたが!

 まー、そのわりにコゲンタとフサノシンの仲はアレなわけで辻褄はどこで合わせればいいのかという話ですが、多分、モモタさんが凄い人なんですね。(真剣な顔)
 実際問題、コゲンタとフサノシンって、子ヤクモ様とモモタさんのとこにいても喧嘩したのかが興味深いです。

 そんなこんなで、ソーマがりっくんに懐きました。
 ここから、あれ?ユーマとソーマって驚くほど絡まなくない?という後々に繋がっていくわけですね。
 この手の主人公は基本年下から人気があるのでデジ○ン初代並みに仕方がないですね。デ○モンは兄が弟に懐かれていないことに途中で気付いていましたが、その辺気にせず突っ走るのが飛鳥兄弟の兄弟設定ぶち壊すという平然と美味しい設定を使わない素敵なところです。
 しかし、「食べ物の好き嫌いは多いし、言葉遣いは荒いけど(←わりとご立腹っぽいりっくん)」の前置きつきの台詞でりっくんに懐けるソーマ……。


<ジャケットと次回予告にほとんど印象持っていかれたけど9話感想>
 関係ないですが、怒涛斬魂剣習得後の百鬼滅衰撃って、ゴルディオンハンマーを手に入れたのにヘルアンドヘブンを使うようなあれだな、とか純然たるおんみょ世代には通じないことを考えていたのですが、呟いておきます。
 いや、火力の問題があるんですけどね。うん。

 というわけで、百鬼滅衰撃を教えられてお怒りのりっくん。
 あまりの気迫にソーマが「さん」付けで呼んだり、マサオミさんが変わりように驚いたり。
 後者については驚いた振りしながら面白がっているようにしか見えなくもないのが、流石牛丼の人。
 実際、マサオミさんって、この辺焚き付ける手間が省けたとか思ってそうなのが怖いなぁ……。
 対りっくんに関してのみは純粋な思いやりも混じっているという複雑な事情もあるものの、やっぱり、なぁ……。
 それが、格好いいんですけどね……!

 そして、問題の神操機冷蔵事件を乗り越えてフジ登場!
 あの時以来……!(悶え
 公式ですよ、公式!
 誰とかいつとかは言わないですが、あの時……!(血
 フサノシンもお願いします!フサノシンも!

 正々堂々戦うことにこだわるフジなわけで、式神の本分に従って契約には逆らえなかったけれど、村を焼いたこととかはやりたくなかったんだろうなと想像しはじめると、漫画版のvsカゲロウ戦が突然複雑な感情の動きが入り込んできて……フジの幸運Fランク過ぎるんじゃないですか……ッ(涙目

 さて、百鬼滅衰撃を教えられてからのりっくんの動揺は、危険な技に対してではなく、この時点までりっくんはコゲンタがいなくなるなんてこと考えも及ばなかったことが問題なんだろうな、と個人的には思うわけです。
 コゲンタが不意に百鬼滅衰撃のことを思い出したのは、コゲンタがりっくんを認めたと同時に、ようやくりっくんの方がコゲンタに心を許したからでもあるんじゃないかな、と。だって、信頼の式神ですから。
 7話での感想から続く話にもなりますが、これまで何かを求めてこなかったりっくんにとっては、はじめて自分のために傍にいてくれるものだと安心できる存在で、だからこそ絶対に失いたくなくて、だから強くなりたい。
 モモちゃんたちは守りたい(=手に入れていないもの)で、コゲンタは失いたくない(=手に入れているもの)なんですよね!多分。

 そんでもって、コゲンタを失いたくないから百鬼滅衰撃なんて使わなくていいくらい強くなるというりっくんの号泣での訴えに対するコゲンタのありがとうは、りっくんがかつての契約闘神士たちと同じように心を預けてくれたことに対する言葉であり、同時に、人間にとって別れがどれほど辛いことかを教えてくれたことへの言葉ではなかったのかな、と。
 モンジュとヤクモの2人は辛いことを辛いと言わない人間で、良くも悪くも強くて、それだけにコゲンタが気付かずにいたことは多くて、りっくんが正直に泣いてくれたことでコゲンタははじめて前契約者が泣いた意味を知ればいい。

 しかし、百鬼滅衰撃はもちろん危険な技なわけですが、りっくんの同様っぷりを見ると仮に自分の命を使えなんて言われた日には暴走はじめるんじゃないかと、その辺の妄想が広がりそうなのですが、ノンストップになると他にやらないこともある状況なので一旦封印。

 そして、今回、お怒りモードのりっくんに対してソーマが「さん」付けしたわけですが、対ミズキさん、ヤクモさんといい、たじたじになってしまう相手に対しては「さん」なんですね。楽しい。
 そして、ムツキの呼び捨て。
 丼の人がまだソーマ「君」と呼ぶ距離感もあって、繰り返しになりますが、おんみょのこの心理的距離の描写好きです。

 そして、そして、とうとう新太白神社組……!
 新太白神社組ですよ!!!
 長かった……!
 想像以上に長かった……ッ
 今更ですが、伝説の人はチラ見せにしても、新太白神社組は同時登場なんですね。
 ナズナさんが画面に映りこんだだけで心臓止まりそうだったのにそこからのヤクモ様……ッ
 私、次の放送の時は聖地で写真撮って来る!と思う程度のテンションの上がり具合でした。
 ちなみに、聖地巡礼とは無関係に、京都駅で迷子になって問題のポイントに辿り着きましたけどね……(遠い


 ちょっと、リアルの方。
 色々ばたばたが続いていたのですが、もしかしたら、突然のクビがあるかもしれません。
 代表が次々とクビを出しているので、なるようにしかならないし、その時はその時かなぁ、という程度の話なのですが、就活はどうしても好きになれない……。
 元から、長居するつもりはなかったのですが、流石に胃が痛くなりそうですよ。私、胃が痛くなるタイプではないんですが。(定型文)



世界はイメージで出来ている


nikki1207.png


 年賀状を1年経とうとしているのに仕上げていない人間にとって、2日程度の遅れなんてむしろ当日中くらいの勢いなんじゃないかと思うわけです。(真顔)
 ポッキーゲームを持ちかけたら、ヤクモが恥ずかしすぎてパニック起こしたから手を出せなくなったマサオミがいるそんなマサヤクでもたまにはいいと思うんです。
 ヤクモ様もあれでまだ17歳なわけで、破廉恥なことに免疫とかなくてもいいじゃないですか!
 対してマサオミさんはませガキからの早熟コースで、余裕ないどころか押し倒してやりたいぐらいに思ってても、ちょっと待ってくれるへたr紳士だと(私が)楽しい。
 そんな奇跡を夢見ているのですが、。私の脳内にはそんな可愛いヤクモ様住んでないです。


 姉上がパソコン切り替えでビルダーさん入れるのにソフト出していたので、便乗してインストールしました。
 自力で見つけられなかったんじゃないですよ。ちょっと本気出してなかっただけですから。まだ本気出してなかっただけですから。まだ最終兵器弟使ってませんから……ッ(涙目

 先に、特に修正のいらないらくがき復旧しました。
 ずっと気になっていた文字サイズもこの機会に修正。
 後、久しぶりに見ると作品整理したい衝動にかられたので、日記絵アップと合わせてぼちぼちと作業します。
 小説の方はメニューやらファイル名やらが変更になるので修正中。
 来月16日に来る12話からが本格的に再生会との競争になるので、年賀状づくりとかも考慮するとぼちぼち慌てないと……うぅ、ニートになって一日中パソコン前で小説ぽちってたい……。
 よく見たら、第2シリーズで最後に書いてた話も上がってないとかね、夏に書く予定だった作品と微妙にやましい感じの話を纏められず投げ出していたのは気付いていたのですが、何よりも前の更新が3月って何事なのですか私。仕事忙しかったにしてももうちょっと頑張るべきだったんじゃないんですか私。
 ニートになって一日中パソコン前で小説ぽちってたい……。(2回目)


 7話感想は、りっくんの印入力について燃えを書き散らしていたら不慮の事故(日記下書き状態自動保存判定なしでページ移動)で飛ばしてしまったので、ダイジェストで書き直してまた上げに来ます。一から書いたら私その分小説書けるぐらいの量になってたので勘弁してください。ほら、チーム17歳じゃないし、ね。
 泣いてない。


刺したところで血を流す上等の心臓など持っていないけれど、


 死ねよと、きっと何の悪意もなく放たれたのだろう言葉が、頭から離れない。


血を流しているの。わからないの?


nikki1206.png

 子ヤクモ様の修行用の妖怪が幻じゃなかったんですけど、モンジュさん。幻じゃなかったんですけど、モンジュさん! モンジュさん!!?

 というわけで、吉川家のスパルタ教育に戦慄いた再生会5、6話感想文。
 らくがきが上がらなかったのでアップ先延ばしにしていたら、あやうく7話に突入するところでした。
 以下、再生会の範疇を飛び出したネタバレもあるので注意。
 以下どころか一行目から飛び出しているので注意文の意味が大体失われていますが、もーまんたい!


 とりあえず、マサオミさんの牛丼アピールに一切触れず、10才児に家賃の話題を持ち出し、幼馴染の暴走を放置し、同級生の厚意を平然とスルーするりっくんの天然外道っぷりが遺憾なく発揮されていて何よりです。
 私が書くりっくんは可愛いに軸が振れていますが、天然外道じゃないりっくんなんて牛丼じゃないマサオミさんばりに意味がないと思うので、公式本当楽しいです。
 そんでもって、地流の人たちが同僚が姿を消したからって天神町に来てはまた消えていくって、りっくんアイアムレジェンドの世界に入ってるじゃん。伝説の怪物的な意味で。

 そして、5話の見所はきっと兄の台詞に対して涙目になったわりには案外兄よりひとりの力で生きていけるハイスペックショタ枠の登場なのだとわかっているのに、マサオミさんが相変わらず不審者なのに格好良くてですね、普段ヤクモ登場から後しか見返さないのでわりと新鮮というか、ヤクモが来るまでのマサオミさん本当格好いい!
 いや、ヤクモ様来てからも格好良いですけど、いかんせん超えられない壁レベルでヤクモ様格好いいから、ヤクモ様はよ……ッ(血
 思惑はあるにしても絶体絶命のピンチは必ず助けてくれるマサオミさん胡散臭くても頼られるのも納得する。
 コゲンタは重要な時に助けないっていうけど、実際のところどうしようもない場面は助けてくれているわけで、やだもうマサオミさん格好いいッ
 りっくんを強くするためにりっくんが勝てる範囲を超えた地流は間引いてるんだと考えると、マサオミさんとタイザン部長の計画性凄いわけですよね。たった2人なのに。
 ただし、この後ヤクモ様を警戒しない無能っぷりを発揮するわけで、その卒のなさはどこへやってしまったのだろうというか、それだけヤクモ様が規格外だったわけですよね。何それ燃えるヤクモ様はよ!
 重要な時どころか常に助けてくれないヤクモ様はスパルタの申し子。ヤクモ様はよ!
 戦闘はユーマ相手に若干なめぷ入ったマサオミさんですが、この後は一貫してりっくんとユーマ君圧倒するところを見ると、いかにも余裕っぽく見せながら追い払うのは流石に難しいってことなんでしょうか。
 何より恐るべきは、このマサオミさんにずっと手加減してた気配のあるヤクモ様……(震え

 ちょっと、登場もしていないヤクモ様の話にブレているので一旦もどって、マサオミさんの解説パート。
 情報の小出し上手い17歳。後、説明が丁寧。漫画組は見習うべき。
 ただの解説と見せかけて、ラストに来る「忘れられるというのは、時に死よりも辛い」という言葉は、この時点のマサオミさんが姉上の記憶は消えたものとして認識していることを思うと凄く重い。
 ウスベニさんの記憶が0になるわけではないけど、ウツホの里で、ウスベニさんとキバチヨと子どもたちと一緒に過ごした日を取りもどすことがマサオミさんの願いであることを考えれば、その間のウスベニさんの記憶が消えるっていうのは……。
 正直、マサオミさんはアニメ版の記憶を失う設定に一番苦しめられている人なのではないかと。


 今更ですが、不審者という単語には格好いいという賞賛が含まれていますね(真顔)


 6話は修行パート。
  りっくん本体を鍛えようとするコゲンタを見つめながら闘神士本体を鍛える意味はないと突っ込んでくれるランゲツ様が優秀だと気付かされました。
 そして、色々と突っ込むべきポイントはあるのですが、カバティ部作ればよかったんじゃないでしょうか。
 むしろ、ヤクモ様が高校(に行ってるかどうかに疑いが残りますが)ででカバティ部作ってないかな。
 そしてそして、ツクヨミさん以上に荒いコゲンタの闘神符説明。
 こんなところでマサオミさんがいない弊害が……。

 全体としては、まだボート部(になってない)の面子が互いの距離をはかりかねた呼称を使うのが個人的に楽しいです。
 りっくんがコゲンタに出会って色々得たものがあったうちのひとつが友だちなわけで、そう思うと言葉に出来ない熱い思いがですね……!

 6の感想短いですが、チーム17歳出てないので察してください。
 もうすぐチラ見えするだろうヤクモ様含んで正座待機中ですよ!
 その後ちょっとが遠いわけですが……うぅヤクモさま……


 というわけで、明日は7話です。
 さっさと仕事切り上げて帰ってきますよー!


追記:
告知出しに行った際にこっそり覗きに行ってすみません。
ご迷惑でしたら拒否しておいてください。

告知は出しましたが、再生中はツィッターには上がりません。
次は余裕があれば8話の告知の時に姿見せます。すみません。


あなたを裏切ったその口で信仰を謳う


nikki1205.png


 最近、ヤクモ様にセクハラしか働いていない脳内で頑張って露出抑えたけど絶対領域は譲れなかった秘水ですハッピーハロウィン!


 年賀状を4ヶ月遅れで出す人間にとっちゃ3日程度の遅刻なんて遅刻と呼ぶのも お こ が ま し い !
 すみませんでしたorz
 そして、久しぶりにらくがき出したのに17歳でも子ヤクモ様でもない空白の5年間らしき年齢になってました。
 でも、仮にこれが17歳ヤクモだとすると、ちびっ子たちの目線あたりがちょうど生足で何それけしからん!ってなるので、これでよかったんだと思います。思います。


 この間、拍手いただいた方々ありがとうございました。
 拍手確認すら怖くなって目を背けていたのですが、今日確認させてもらって、普段はありえない数の拍手に、改めて復旧作業頑張らないとな、と気を引き締めさせてもらいました。
 私のFランクを大きく下回るもの探しスキルではビルダーのソフトを見つけることすら満足に出来ず、 助けてハンノキさん!という誰にも伝わらないネタを叫びながら半ば諦めたいモード入っていたのですが、明日あたり弟に助けを求めたいと思います。


プロフィール

流古秘水

Author:流古秘水
エルフと和物をこよなく愛する人。
中二病がわりと通常運転。
燃えだけで3食いける気がするけど、
ご飯はやっぱり大事。

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