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ほとんどぶりーちのCPの話になってる(何故だか

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 花嫁とか嫁とかそんなことどうでもいいくらいに、嫁云々以前にアニメ版のヤクモ様はマサオミさんを救うために存在してたとしか見えない程度にはマサヤクフィルタが常時かかってますが、せっかくの6月が終わってしまう前にブーケだけ持たせておきました。

 それとは関係ない話ですが、ぶりーちのアニメ視聴が終わってしまい、楽しみが減ったということで父がわんぴーすを1巻から読み返しはじめたので、蛇姫様が出てきたら教えて、とだけ伝えていたら一昨日ついに登場回にたどり着き、久しぶりの蛇姫様を堪能しておりました。
 蛇姫様可愛過ぎてにやにやしてしまう……(はぅ
 それと、蛇姫様出てない部分ですが、ルフィが蛇姫様と騒ぎを起こさない、と約束したのを律儀に守ろうとしているのが本当にもう、もうねッ(悶え
 だって、最新巻を含んで大人しくしてろって言われても悉く言うことを聞かないルフィが、インペルダウンで「ハンコックと約束したのに」って怒ってるシーンとか、シャボンティでこそこそしてるシーンとか、秘水の中の人はルハンが好きです。
 秘水の中の人はルハンが好きです(大切なことなので以下略


 ちなみに、ぶりーちのCPは一ルキでも一織でもいいけど、リルカは単品で愛でたいのと、普通に全編通して浦一に見えてるけど、同時に浦夜にも見えているという一護君の周りのCPがカオス起こしてます。
 前言ってた拳修はやっぱり拳修なのですが、公式は拳白に見えてます。白ちゃん可愛い。超可愛い。
 でも、ぶりーち女子一番はそいふぉん隊長です。大前田×そいふぉんははまって大丈夫です?
 それと、普通に狗修の方がしっくり来るような気もするのですが、妄想楽しいから何でもいいような気もします。
 ただ、拳修が明るくない妄想になってしまっているので、今必死に建て直し中です。
 本誌読んでないし、単行本も買ってないしの自分は最新情報は人様の噂と偶然読む機会すらほとんどないどこかに置かれているざんぷとうぃき先生が情報源ですが、ちょっと先の話が気になるのでアニメから先の単行本を買うかどうかちょっと真剣に悩んでます。

 後、ずっとつぶやきたかったのですが、東仙隊長が死んだ時の檜佐木さんの悲痛な顔に と き め き を隠せませんでした(真剣)
 いや、あのシーン悲しかったし涙も出たんですが、いかんせんいつもの小二病が、ね……
 好きな子(キャラ)が傷ついているシーンをみるときゅんきゅんしてしまう(言い訳になってない)

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 特に意味もなくいじくりまわし続けていたヤクモ様。

 降りかかってくる仕事の量が多過ぎて、順調に明日が見えない状態なのですが……うぅ、絵とか小説とか書きたい……。
 時間があったらあったで書かない癖がついてしまってるのですが……うぅ


らくがきは関係ないですが


 先週の日記でのつぶやき以来、主人公格4人の作中での行動について色々考えていたのですが、ふと、りっくんが皆が幸せに~みたいな事をよく口にしていたわりに、契約が皆の笑顔だったのはユーマの方なんだな、と。
 思い返してみると確かに、個人的な感情が先立ってしまっているとはいえ、ユーマが怒るのは地流が天流に利用され虐げられたことに対してであり、それに対して地流の立場を良くしたいからであり、そのために邪魔になるものに対してであり、それ以外ではミヅキさんが傷つけられたことに対してぐらいなんですね。
 その皆が地流から太極に生きる人々全般に変わって行く成長過程。
 とりあえず、パッと思い出す限り少なくとも表面上は自分個人のためには行動しないユーマ。
 マサオミも仲間のため、というところが強いのでその辺は同様で、ヤクモ様はいわずもがなの太極がすべての人。
 そして、わりと普通に思い出してもりっくんが自分が!って言って怒ることが多いんだなってことに驚いたわけです。
 それっていうのはりっくんの愛して欲しいっていう願望の現われで、りっくんは皆を守りたいとか、幸せでいたいとかいう思想についてはすでに安定していて、でも、自分が愛されているという自信は全くなくて、それがコゲンタが何があっても傍にいてくれると確信できるようになって、ボート部の皆がよくしてくれたりとか、闘神士の皆と過ごしたりとか、モモちゃんが自分のために心を痛めてくれたりとかで、自分がちゃんと愛されてるってわかってきて、最後にお父さんとお母さんからの歌が届いたことでようやく解消されたっていう。
 それが契約だったっていうのが最終話の契約満了に繋がるわけで、りっくんが何度も自分がって我侭な怒り方をすることには意味があるんだと思うと、何かもう本当におんみょ大好き……ッ

 そんでもって、どうしてもヤクモの方に思考が流れる私としては、コゲンタは吉川親子にしてやれなかった最後まで寄り添うってことがようやく出来ったってことでもあるんだろうな、と。


 らくがきは賑やかしだけです。


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相思華もういっちょ

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 本当は前回のヤクモに連投するつもりだったマサオミ。
 離れていても思いが通じるなんて甘い考えはないけれど、何年経っても他の誰を好きになっても相手を思い続けることが出来るのがマサヤクの理想です。

 多分、全部前期OPのヤクモ様のせい。

 あの節は、聞く度に心が震えます。
 繋がってるけど、やっぱり孤独は孤独で、それでも繋がってるんだっていう……(床ダン
 ちなみに、アニメ版でのコゲンタとヤクモの接触は、コゲンタがりっくんにでれでれなところを見せるあのシーンが一番尺が長くて印象に残ってしまうのですが、実際のところ、ちょいちょい話す機会はあっても今何してるのっていうのを深く詮索しないあたりとか、相手の行動をあっさり受け入れているあたりとか、コゲンタとヤクモの通じ合ってる感は踏み込めないものがありますね。

 そして、らくがきとは関係ない話しに流れて行きますが、ヤクモ様依怙贔屓名な私が小説書くとヤクモの過去が辛かったとか厳しかったとかいう話が増えてしまうのですが、実際のところおんみょ界で精神的に一番酷い目に遭っているのはマサオミではないかな、と第2シリーズ書いてる頃からしみじみと感じているわけです。
 主人公格4人の中で唯一闘神士と関係ないところに生まれながら、闘神士に人生滅茶苦茶にされて、それでも全部許したって、マサオミさん凄いよ……。
 でも、実際のところはリクとヤクモに対しては好意を見せているだけで、闘神士全般を許したのかどうかは不明なのがマサオミさんの美味しいところですが。
 そんでもって、仲間を失うことはマサオミにとっては太極の崩壊より、己の死より重かったのに、それに生きろと手を差し出してしまったヤクモ様はマサオミさんにどんなに執着されても仕方ないですよねとか考えてました。
 日記描けていない間にもっと大量に妄想があったのですが、またそのうち盛り上がってきたら書き殴ります。

 さて、明日も忙しいので寝ないと。

プロフィール

流古秘水

Author:流古秘水
エルフと和物をこよなく愛する人。
中二病がわりと通常運転。
燃えだけで3食いける気がするけど、
ご飯はやっぱり大事。

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